育児用品の選び方・通販ガイド

ベビー用寝具の一覧と特徴

ベビー用寝具とされている商品についてそれぞれの内容と特徴、必要性などについて分類しながら説明していきます。

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ベビー寝具の一覧とそれぞれの特徴・必要性

以下でベビー寝具として利用されるアイテムの一覧と特徴等を解説しています。

寝具名 必要度 特徴・内容についての備考
ベビー組布団 ★★★★★

ベビーベッドを買うのであれば必須でしょう。ベビー組布団○点セット(○には数字が入る)のように販売されます。
一般的には「敷布団」「敷布団カバー」「肌布団」「肌カバー」「敷布団」「敷布団カバー」の6点セットが多いですが、それ以上入る場合には「防水シーツ」「キルトパッド(汗取りマット)」なども含まれる場合があります。

キルトパッド ★★★★★

赤ちゃんは新陳代謝が活発なのでよく汗をかきます。この汗を吸収してくれるのがキルトパッドです。特に、敷布団は簡単に洗うことができるものではないので、重要です。
よく防水シーツがあるからいらないよね。という方もいますが、キルトパッドは汗を吸収するもので、これがあることで眠っている赤ちゃんの環境を改善する効果があります。防水シーツは水(おしっこ)のシミを防ぐだけなので、吸水性はありません。

防水シーツ ★★★★★

おしっこをした場合に敷布団へ染みないように敷布団と敷カバーの間に入れておきます。敷布団へのシミを防ぐ事で衛生上必要です。ベビー組布団に入っている場合もあります。

洗い替え用カバー ★★★★

どんなに気をつけていても、おしっこやウンチ、飲んだミルクを履いてしまったりして汚してしまいます。そのためのシーツやカバーですが、こうしたものは頻繁に選択することになるので、予備用に洗い替え用カバー・シーツなどは最低1つ予備を用意しておきましょう。

赤ちゃん用枕&カバー ★★★

基本的に寝返りをうつようになったら不要になるのですが、小さい頃はあると良いといわれています。汗を吸収させる程度で十分なので吸水性のあるタオルを頭のしたにしいておくだけでも十分です。
吸水性のある、また白いものがオススメ(吐いた場合などに何をはいたのかが分かりやすいので)

 

 

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